【がま口利休が自分で作れる!】サンプル師が教えるバッグ教室に参加しました♪

当サイトは、アフィリエイト等の広告を掲載して収益を得ています。

先日、相模原市(神奈川県)で開催された「サンプル師が教えるバッグ教室・がま口利休バッグワークショップ」に参加しました。

私が作った「絞り地+帆布のがま口利休バッグ」は↓こちらです!

講習料はちょっぴり高めですが、型紙+製作手順の動画を頂戴できるので、受講後は自分で作ることができます。

作った作品は、フリマアプリ等で販売OK!

「職業ミシン」が必要かと思いますが、当日は先生が用意してくださるので、必要なのは「表地」だけです!

ワークショップの様子を、ご紹介させていただきますねー

サンプル師が教えるバッグ教室HP

サンプル師が教えるバッグ教室

出張講習の一覧

当日の持ち物

・30cm×30cmの生地を2枚
 (本体の生地に使います)

*ブロードくらいか、普通の綿のプリント生地くらいの分厚さのもの
  →薄めの帯地でも、大丈夫のようでした!

「サンプル師が教えるバッグ教室・がま口利休バッグワークショップ」の様子(動画)

中村先生のご好意で、ワークショップの様子を動画に撮らせていただきましたので、ご参考までに。

私自身の備忘録として、1番難易度の高いと言われた「マチの上部」の縫い方は、しつこく繰り返し撮っていますがご容赦ください。

■服地・ファブリック地でも素敵なバッグができますが、利休バッグですから、ぜひ着物や帯地でお作りいただき、和服でお出かけくださいませ! 

リサイクルキモノきもの屋では、リメイク用の帯や着物をお安く販売しています。 ぜひ、お問合せください!
https://kimono-kirunara.com/kimonoya/

#自分でがま口利休バッグ

シェア・フォローいただけると嬉しいです~